『Kingdoms of Amalur: Re-Reckoning』運命日記#5

 

前回からの続き。

『Kingdoms of Amalur: Re-Reckoning』運命日記#4

ゴージャスな宮殿がそびえ立つハウス・オブ・バラードへやってきた。
ゴーハートで起きたフェイ傷害事件の釈明をするためだ。
怒られちゃうかな…ドキドキ💦

普通に許してくれた。

対応してくれたのはハウス・オブ・バラードの従者ガーリン。
正直に村の誰かがフェイを攻撃したと報告したところ、正直さを認められ今回の件は水に流してもらえた。大人の対応で助かった。

何で正直に答えたと分かったんだ?心読まれてる?
まぁ人間、正直が一番ってことね。

その後ゴーハートのヘークに報告。お礼にバックラーとロングソードを貰った。
(そして金に替えた)

あのぅ…ところで犯人って誰?

植物をベースとした荘厳なデザイン。これがフェイ建築の特徴なのかな?

 

ハウス・オブ・バラードとはサマーフェイの派閥の名称のようだ。

フェイはあまり人間に関与しない、みたいな話を今までよく耳にしてきたが、みんな聞いてもいないことまでしっかり喋ってくれる。

ハウス・オブ・バラードを取り仕切っていると思われる”白のハラム”に話を聞く。

白野ハラムさん (年齢不詳)

 

  • ハウス・オブ・バラードはロアの収集者であり戦士でもある。
  • サー・サグレルという者が亡くなり席が1つ空いてる。
  • 定命の者が加入した前例はないが、サー・サグレルを倒したモンスター『グレイブ・スレッシュ』を倒してくれば加入ワンチャンあるかも。

 

わお。フェイの仲間に入れてもらえるかも!?

というわけでグレイブ・スレッシュ討伐のため『ゴーグアス洞穴』にやってまいりました。スレッシュを倒し、証明として『サグレルの指輪』を持ち帰ればOKのようだ。

洞穴に入るとハウス・オブ・バラードの”求めし者フィコン”が居た。2人で協力して進むことに。

スレッシュの巣が植物の根で封鎖されているので、それを外すための装置3つを動かしていく。

いよいよグレイブ・スレッシュと対峙。周囲に雑魚モンスター、ボガードも湧く。
私は基本的にボス戦用にフェイトゲージを溜めておくタイプ。これ使えばほとんど苦戦することはない。難易度ノーマルだと簡単すぎるのかなぁ?

その先へ進んだところでサー・サグレルの亡骸と指輪を発見。と同時にスレッシュ達と戦闘。
求めし者フィコンはどこかへ走っていきスレッシュに殺されてしまった。

 え? 何してんの?

お前は何がしたかったんだ?

 

グレイブ・スレッシュ討伐の報を受けた白のハラムは驚き、サー・サグレルの席を譲ってくれた。
これで晴れてハウス・オブ・バラードの一員だ。

ハラムから任務を受け、何やらお困りだというウェンセン王の元へ行くこととなった。ここから遠いしこの続きはそのうち。


 

南へ足を伸ばし、『ウェブウッド』と呼ばれる地域へ着いた。蜘蛛型モンスターが巣食う森林地帯だ。

『キャネロック』という町へ辿り着くと、突然町なかに蜘蛛が出現。
殲滅しガラナー・ヴァーントという男から事情を聞いた。

  • キャネロックは蜘蛛の糸を加工して生計を立てている。
  • 古代のフェイのバリアで防衛してたが機能しなくなり、町が襲われている。
  • 噂によると蜘蛛を支配する『未亡人』と呼ばれる幽霊がいるとかいないとか。

 

1週間前に町を発った、隊長バーテンを始めとする護衛隊の行方を探すことになった。彼らが居ないと町が守れない。

捜索へ向かう前にガラナーから秘密の話があった。

汚れ仕事頼むやつって最後に裏切ったりするんだよね。

 

ガラナーは密かにバーテンの死を望んでいた。
町の指導者として居続けたいガラナーは、町へ戻ったバーテンが自分の地位を脅かすのではないかと心配しているようだ。
そんな彼はバーテンの殺害を遠回しに頼み込んできたのだ。こいつゲスいな!

とりあえず、護衛隊が赴いたとされる『シェイド川洞窟』へと入る。

蜘蛛だらけの洞窟内を駆け抜け、バーテン隊長を発見。
彼以外全滅した様子。

バーテン死亡時の展開もちょっと気になるな。

 

話を聞くと、蜘蛛たちの様子がおかしいらしく、何者かに統率されているかのように戦略的な動きを見せていると言う。
その何者かが噂の『未亡人』かもしれない。

バーテンにガラナーの裏切りを告げ口してやった。
あいつの思い通りにはさせないもんね。

今回の遠征はガラナーの発案だったことが判明。最初からバーテンに死んでもらうための作戦だったのだろう。
バーテンさん当然ブチギレ!

その後、キャネロックへ無事戻ったバーテンと再会。不届き者ガラナーは強制退去処分となったようだ。

バーテンからお礼にとゴッサマー・エンドという村の家の鍵をもらった。

おお…?これは…自宅ゲット!

持ち物を保管できるチェストがある!これはありがてえ!

鏡を調べると外見のカスタムもできる。髪型やアクセサリを変えられるので気分転換にいいぞ。

最初はベッドと家具がちょっとだけの簡素な作りの室内だが、町の鍛冶職人ビリス・エイデンが有料でアップグレードしてくれる。
地下室や2階を増築したり、クラフト台も増設できる。

この家は全6段階のアップグレードが用意されていた。
こういうアップグレードは回数を重ねるごとに高額になっていくもんだが、なんと一律378ゴールド。
そ、そんな安くていいんすか!?

町で一番の豪邸になってしまった。

 

次は『未亡人』の捜索だ!

~次回へ続く~

『Kingdoms of Amalur: Re-Reckoning』運命日記#6

 

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