サバイバル運営シム「Frostpunk」2018年の開発ロードマップ公開

リリースからわずか3日で25万本を売り上げる好評ぶりを見せ、現在リリースから1か月ほど経過したサバイバル運営シム「Frostpunk」ですが、開発元 11 bit studios が Frostpunk の2018年のアップデート計画となる開発ロードマップを公開しています。

1 高難易度の新モード追加

本作においてすでにサバイバルに必要なテクニックを習得した熟練プレイヤー向けに、さらに高難易度の新モードが追加されます。
この初大型アップデートは6月実装が予定されています。

2 カスタマイズオプション

プレイヤーの要望により市民とオートマトンの名前のカスタマイズができるようになります。将来的にはさらなるカズタマイズオプションも視野に入れてるそうです。

3 新シナリオ追加

新シナリオの追加は2018年のアップデートの最重要項目に位置付けられています。独自のストーリーとチャレンジを兼ね備えるまったく新しいシナリオになるとのこと。

4 耐久モード追加

要望のひとつとしてエンドレス、またはサンドボックスモードの一種となるモードの実装があります。耐久モード実装でそのニーズに応えるようです。

5 スナップショット機能追加

ニューロンドンの緻密で美しい写真を撮るための新しい特殊なスクリーンショットツールが提供されます。さらにこのアップデートのためにサプライズが用意されています。

6 2019年、旅は続く…

2019年のさらなる実装のアイデアはまだたくさんあるようです。これらのアップデート計画はすべて無料で実施されるとのことです。Frostpunkのさらなる深化にこれからも目が離せませんね。

参考、情報元 FrostpunkDevelopmentRoadMap2018

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