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『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』プレイログ#8

ネタバレ注意

AM5:00。スクイントを捜しにザリシアの北にある倉庫へ。近づくと敷地内から大量の犬の群れが襲い掛かってきた。心の準備が!

噛まないで😢

たまらずハシゴを上り屋上へ行くとオーロラ・ガスマスク発見。今装備してるオプティシャン・ガスマスクより物理防護性能は落ちるが熱と電気防護性能はやや高い。

床にやたらウォッカが散乱してる倉庫内はエルボー一味というバンディットグループのアジトと化していた。その内の一人、マグにスクイントのことを尋ねてみる。

当然タダで教えてくれるはずもなく1,500クーポン支払う選択肢もあったがバンディットは人に非ず。びた一文も払う気はないね。教える気が無いなら全員消えな!

屋内対人はやはりブームスティックが強い。さくっと終わらせマグのPDAを確認。「怪しげなストーカーを農場へ送り返した」という旨のメッセージが録音されていた。おそらくスクイントのことだろう。

その後サイドミッション「ナイチンゲールの狩り」のときにも訪れた(プレイログ#6参照)「古い製粉所」でスクイントを発見した。あの数々のトラップはスクイントが仕掛けたものだったのか。興奮するスクイントをなだめ話を聞く。

レッサーゾーンからの逃亡を図ろうとするスクイント。しかしウォードによる封鎖のせいで移動ができない。それを解決してくれるアーティファクトがあると言う。

うーん、ここでスクイントを始末してセンサー持ち帰れば目的は達成できるんだよなぁ。でもまぁ、ここはひとまずアーティファクト探しに協力してみるか。

サイドミッション「朝飯前」

付近の民家の床下が洞窟への入り口となってる。

洞窟には死体がちらほら…と思ったら正面からさっちゃんが猛ダッシュ!ぎょええええ!!

1リトライで倒せたけど毎度心臓によくない。なにより弾数が心配になる。しかしこれまでのブラッドサッカー出現ポイントに共通して言えることがある。それは必ず死体が置いてあるということ(今のところ)。警戒の印と見て間違いないはずだ。

洞窟奥の酸性アノマリーでアーティファクト「モールド」発見。

【モールド】
化学防護
放射線

スクイントの元へ戻る。

スキフ「何であんなバケモンがいることを黙ってた?」

スクイント「だって言ったら行かなかっただろ?」

パンッ

あっれ~?手が滑っちゃった~。とりあえずセンサーとアーティファクトはもらっておくよ~。

問題はセンサーの引き渡し先をどうするかだな。助けてもらった恩があることだしリヒターでいいか。

ごめん、スクイントは助けられなかった…

リヒターにセンサーを渡し、ソルダーのこと、そしてIPSFについて教えてもらった。

ちょっとだけ進展した感じか。とりあえずソルダーはクソということがわかった。予備通信センターとやらに行ってみよう。

ところで…アーティファクト「モールド」は売っちゃったけど結局どういう使い道があったんだろう?

次回へ続く

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