12月はなかなか忙しく、あまりプレイに時間は割けないものの、ちょっとずつですが進めております。
前回からの続き。
ソブンガルデのドック建造を進めるべく、建築船が必要となった。購入を考えていたが、建築船を雇うといいというアドバイスをいただき、それに従うことにしました。前回記事のコメント欄にてアドバイスしてくださった匿名様ありがとうございました。
建築船の捜索がてら各所でミッションをこなす流浪の旅に。サテライト修理やタクシー屋等いろいろ。
道中、マップを広げると正体不明のパイロット?が背景に映りこむ謎すぎるバグが発生。
宙域「ハティクヴァの選択Ⅰ」にある「HAT Argon Trading Station」でハティクヴァ自由連合の代表者、ヘイレン ジョヴィを見つける。
ミッション確認画面からミッションのオファーを確認すると「Argon Vs. Xenon」というオファーが。アルゴン連邦内で対ゼノンの有志を募っているようだ。受付元のヤーラ ハーベンさんの元へ赴く。彼女は「ハティクヴァの選択Ⅲ」にある「ARG Microchip FactoryⅠ」に居た。
と、いろいろ寄り道をしていく中で、ようやく航行中の建築船「ARG Construction Vessel マンモス ヴァンガード」を発見。さっそくマンモスくんにソブンガルデの建設を依頼してみました。たしか雇用料は50,000クレジットくらいだったかな?
せっかくなのでドック建造の様子をまったり見学。まずは資材置き場に着々と資材が届けられている模様。ありがとねー、どっかの船!
そして完成。初めての建築達成です。みなさんお疲れ様でした。マンモスや資材運搬船の中の人らと打ち上げしたい気分。ドックに着艦し、ソブンガルデに初めて降り立つ。
と、ここでミッション「Escape Plan」が開始。例の研究者がぺらぺら喋るが正直聞き取れない。だが、何やら高速戦闘艇が望ましいとミッション詳細で語られている。戦闘の匂いがしてきた。次は気を引き締めて取り掛かることにしよう。
