前回からの続き。
ミッション「Scientific Expedition」からの続きとなる「The Experiment」は他の船が必要となるので一旦中断。
しばらくテラディカンパニー星域をうろうろした後「利益への道」という宙域内のステーション「Scanning Array Factory Ⅰ」に辿り着き、スキャンモードで「Teladi 基礎接続部の構造 02」の設計図を発見した。こんなのも見つかるんだー。この設計図はステーション建設するときに使うのかな?
闇商人ティーナ コリーナさんはステーション内のバーに居た。
その後、ミッション「Station Engineers Needed」を請け負う。利益への道のステーション「Missile Component Factory Ⅱ」ではステーションを整備するエンジニアを探しているらしく、”整備スキル4″を持っている人材を連れてこなくてはならない。整備スキル3程度ならそこらへんでよく見かけるが4ともなるとそう簡単には見つからない。これも道中で探していくことになりそうだ。
ミッション「Away From Here」を受諾。他のステーションまで乗せていってほしいというシンプルな依頼だ。依頼主はグラサンがかっこよすぎるプラント モルテル氏。
ヤバめなミッションも見つけた。アルゴン連邦のステーションの防衛タレットを破壊しろというもの。いやいや、それは流石にまずい。せっかくアルゴンとの友好度が順調に上がっているのにわざわざ敵対するような真似はしたくない。このミッションは拒否しといた。
ここで本来の目的、アルゴンの代表者探しを思い出しアルゴン星域に戻る。ステーション付近で暴れてたゼノン機を撃墜したところで通信が入った。膝矢 衛兵のアルゴンでの昇格が決まったので代表者に会いに来いというお達しだった。どうやらゼノン機撃墜によりアルゴンとの友好度が+10になり、派閥との関係が中立から同盟へと変化したためのようだ。代表者を探す手間が省けた。さっそく指示されたところへ出発。
宙域「第二の遭遇 Ⅱ 引火点」からジャンプゲートを通過し宙域「アルゴンプライム」へ。ローカルハイウェイを初めて利用する。
ジャンヌからはライセンスと設計図も購入できる。意外とリーズナブルだった連邦警察ライセンスを156,000クレジットで購入した。だが連邦の交易オファーへの申し込みが10,000,000クレジットとなかなかの価格だ。いつか欲しいもんだ。
設計図もかなり豊富にラインナップされている。ジャンヌが取り扱っているのはアルゴンタイプだけっぽいので、他の派閥のものも含めたら膨大な数になりそうだ。そのうちステーション建設にもトライしなくては。
