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【おま国事案】GOG版のThe Blood of Dawnwalkerについて

  
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【おま国事案】GOG版のThe Blood of Dawnwalkerに...

Witcherシリーズに携わった開発陣によって創設された新スタジオRevel Wolves。その処女作となるアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』の予約がGOGで始まりました。

約6分のゲームプレイ紹介トレーラー

ところがどっこい。

おま国ですね。ストアページにアクセス不能ときたもんだ。

これ楽しみにしてたんですよ。主人公が吸血鬼ということで昼夜でプレイスタイルが変わるし、選択でいろいろ展開が変わるクエストも魅力的だし、なんといってもオープンワールドだし。

なんでやねん。という思いしかないのですが、パブリッシャーを確認したところ「あっ」ってなりました。 PCでプレイするには今のところSteam版しかなさそうですね。うまいことGOG版をゲットできたとしても、日本語が入っているかはリリースしてからでないとわかりません。

国内版と海外版の差異も一部で話題に上がってるようで、国内版では性的表現やグロ描写に規制がかけられると公式サイトでアナウンスされています。Steam版はどうなるんでしょうか?コンソール版は間違いなく規制が適用されるんでしょうけど。

『The Blood of Dawnwalker』のリリース日は9月3日、もうすぐです。せめて良作であることを願ってます。


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Comment

  1. 匿名 より:

    FirefoxのVPN機能使ってGOGストア確認してみましたが、言語に日本語がありませんでした。中途半端に表現規制されてゲーム本来の楽しみが無くなるより初めから購入できない方がゲーマーとしてみたらGOGの対応は良心的かもしれません。 そもそも、ゲーム本来の楽しみを奪うバンダイナムコはゲーム会社辞めちまえよ、って話なんですけどね。いっそ、「おもちゃメーカー」にでもなって下さい。

    • あまがや より:

      情報提供ありがとうございます!
      日本語無しでしたか…たしかにある意味GOGは良心的かもしれませんね。
      リリース後、方々の意見をざっと見ましたが今回の規制はやりすぎのようですね。
      出来がよさげなだけに悔しいっす…

  2. 匿名 より:

    8月の段階では日本語表記があったので、不思議に思ってGOGDBで構成ファイルを調べてみたら最新のビルドでも日本語用のファイルらしきものがまだ残ってましたね
    恐らくバンナムがゲーム本体に加えバンドル配信している「Eclipse Edition(とEclipse Edition Content )」の日本語表記だけ消すようにGOGに指示してSteamの日本以外で配信されているビルドと同じデータを送ってるんだと思います(意図的か事故かは不明)
    その証拠にバンドル配信されていないDLCの「Sangoran Wayfarer’s Armor Set」は日本語表記が消えていません
    SteamではこのDLCは言語の区別なく同じAppIDで配信されているので日本語表記を消すようにGOGに指示するのを忘れてたんでしょうね

    • あまがや より:

      情報提供ありがとうございます!
      バンナムは海外在住の日本語話者のことは眼中にないようですね…

    • 匿名 より:

      FF9もページ別にしてまで日本語を日本以外には収録してないんですけど何やってるんだかって感じですね
      地域価格無しのドル建てのプラットフォームで日本人が日本以外のバージョン買っても受け取れる利益は一緒だろってw

コメント

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